AI活用の記事一覧AIを仕事に使う・費用の見方

AIを仕事にどう使うか、そしてその費用をどう見るか。
実際に自分たちで使いながら分かったことを、記事にまとめています。

数字はすべて公式の資料で確かめ、試算は前提条件を書いたうえで載せています。
どれも無料でお読みいただけます。

研修と制度のこと

AI研修の助成金。2026年8月3日改正で対象になる研修とならない研修助成金AI研修に助成金は使える?2026年8月改正で対象外になった研修中小企業なら経費の75%が戻る制度があります。ただし2026年8月3日から、汎用的なプロンプト講座は対象外と明記されました。厚生労働省の資料をもとに、申し込む前に確かめる6つのことをまとめました。記事を読む →

AIの費用の見方

Claude Fable 5.1。その値下げ、うちは本当に安くなる?コスト試算Claudeが最大45%値下げ? 試算で見えた逆に高くなる分かれ目「最大45%値下げ」と報じられましたが、安くなったのは料金表で最も単価が安い費目でした。自社の業務量で月額を計算したところ、ある条件を超えると逆に高くなることが分かりました。記事を読む → Claudeのモデル選び。どれを使えば、いちばん得なのか選び方Claudeのモデルの選び方。Opus・Sonnet・Haikuの使い分け価格も得意分野も違う4つのモデルがあり、上と下では単価が10倍ちがいます。公式がすすめる決め方と、仕事ごとのあてはめ方をまとめました。記事を読む →

企業向けのAI研修

記事でお伝えしている考え方を、御社の実際の仕事にあてはめる研修も行っています。
まず無料の診断で、その仕事が年間いくらにあたるかを数字にするところから始めます。

企業向けAI研修。御社の実際の仕事を教材にします研修のご案内企業向けAI研修|御社の実際の仕事を教材にします決まった教材は使いません。2〜4名の選抜制で計12時間。人件費の換算診断(無料)から、料金と進み方までご案内しています。内容を見る →

まず、自分の数字を見てみる

セルフ診断(無料・送信なし)AI人件費換算 セルフ診断|3つの仕事で、年間いくらかの目安が出ます毎月くり返している事務仕事を3つまで選ぶと、年間の人件費換算と、AIに任せられる候補の額がその場で出ます。入力はどこにも送信されません。自分で目安を出してみる →

個人の方へ

個人の方へAIとの付き合い方がわかる、どうぶつタイプ診断(無料・5問)仕事でAIをどう相棒にするかは、人によって向く形が違います。5問でタイプが出て、タイプ別の始め方キットが受け取れます。診断を受けてみる →

お金と経営の記事

資金繰りや制度、ライフプランの基礎については、120本以上の記事を公開しています。
お金のコラム一覧

このページは、AIまわりの記事が増えるたびに追加していきます。